政治経済気象・災害
台風18号「ソウデル」発生―24日に非常に強い勢力で日本の南へ
気象庁は19日、トラック諸島近海の熱帯低気圧が台風18号(ソウデル)に発達したと発表した。23日に小笠原近海、24日には中心気圧970hPa・最大風速35m/sの「非常に強い」勢力で日本の南へ進む見込みで、沖縄・奄美への影響が懸念される。
夏休み終盤の帰省・行楽の交通と、千葉豪雨からの復旧作業に重なる時期の接近となり、警戒が必要だ。
引用元:tenki.jp