ABOUT

私たちについて

セブンシックスは光学部材商社としてスタートし
メーカーとして生まれ変わりました。

SOLUTION

私達はソリューションと提供します

私達は目の前のお客様がその先のお客様の要望に
お応え出来るべく、その製品や市場性を理解し、
ハード製品の流通・提供だけでなく
ソリューションの提供を目指します。

CHALLENGE

私達はチャレンジし続けます

お客様のニーズや市場の変化に対応して
新たなサービスやビジネスモデルに挑戦し続けます。
現状に満足することなく、常に新しい課題を見つけて
チャレンジし続けます。

TOP MESSAGE

代表挨拶

常に「先」を見据え、行動し、企業力を高め
社会全体に求められる企業を目指す。
“think next”

常に先を見据え、行動し、企業力を高め社会全体に求められる企業を目指します。

これは私共、セブンシックス株式会社が創業以来ずっと大切にしている言葉です。

弊社は創業より多くの方々に支えられ、成り立っている会社です。

それはお客様であり、共に事業に取り組むパートナー様でありまた従業員でもあります。
弊社に関わる全べての方々へ「新たな価値」を提供し続ける企業。をれが私共の思い描く、セブンシックス株式会社の理想系です。

  • お客様、パートナー様、事業に携わる皆様にとって、付加価値を提供し続けること
  • 日本の最先端化学を海外へアピールする架け橋になること
  • 社員一人ひとりがチャレンジし成長できる場を常に提供し続けること

市場ニーズや状況などは、日々目まぐるしく変化します。だからこそ、私たち自身が一貫性を持つことが非常に大切です。
これは私自身が10年以上の業界経験から見出した哲学と言えるもの。だからこそ、私は会社自体が熱意があり、ビジネスに真剣に取り組む集団に育てたいと考えています。

Think next.セブンシックスが向かう
次のビジョン

他業種にも目を向け常にビジネスチャンスやコラボレーションを狙い、挑戦していきます。

同時に、挑戦できる環境を提供し続けていきます。そして、業界の常識や枠にとらわれず、常にクリエイティブで驚きや感動に満ちあふれた情報発信ができる会社を目指します。

深遠な発想とアプローチで、新しい製品やパーツだけでなく、ニッチなものを市場に投入することで、常に新鮮で確実な情報を提供してくれる会社というポジションを確立したいと考えています。

そうしたポジションを確立することが、お客様側からの新規案件や新規プロジェクトの当社への相談に繋がっていくと考えています。行戦し続ける会社であるためには、この能力を向上し、会社としてのノウハウを蓄積することが重要になります。

そのためには、どのような繋がりを相手と持ち、どのような情報を入手し、社内でそれらをどのように精査し共有するかという点が重要になります。経験と知識を備えた担当者が、付加価値の高い提案を顧客に対して行い、競合と差別化を図っていくことが、不可欠であると考えています。

また、この個々人それぞれが高みを目指すために、会社として最大限バックアップを行い、 業界の常識にとらわれず、独自のアプローチで新規市場開拓をしていきます。

私達のミッションはこれからも続きます。

セブンシックス株式会社
代表取締役社長

企業理念「think next.」

既存概念にとらわれず、これまでの仕事の枠を超え既存ビジネスの周辺にある新しい事に、次々とチャレンジし続けていくことを意味しています。

新しい価値を提供すること

当社はこの業界において、従来にないニッチな製品や、お客様が想像もできなかったようなシステム、単なるパーツ売りにとどまらないシステム、アプリケーションを提供していきます。問題解決・提案型の営業を基軸としてトータルソリューションを提供し、業界の常識を打ち破っていくことで、新たな価値を提供していくことを目指しています。当然、新規市場にも積極的に参入していきます。

社員を、社員が、
愛される会社たること

社員一人ひとりが、プロ意識を持ち、自己成長・自己実現・自己の存在意義を追求できる組織にするためには、会社が社員を愛する環境・風土を作りあげるだけでなく、仕入先・お客様を問わず、利害関係者全体から愛される会社にならなければなりません。結果、社員が長く働いていたいと感じるような会社にしていきたいと考えています。

業界のリーダーたること

当社は、企業力を高め、社会における存在感を増すためにも、この業界におけるリーダーの地位を目指します。それは、単純にこの業界で規模が一位の企業となるということだけではなく、大学との提携や研究室への積極的な支援(製品の無償提供など)を通じて業界の活性化に貢献し、業界自体を大きくしていく立場、つまり真の業界リーダーとなることを意味しています。

COMPANY PROFILE

会社概要

商号 セブンシックス株式会社
代表取締役 羽根 洋介
資本金 10,000,000円
取引金融機関 三菱東京UFJ銀行 麻布支店
事業内容 レーザ関連(レーザ光源、計測、センサシステム、光学部品・光学材料、光周辺機器、真空部品)、 光通信関連
(光コンポーネント、計測・測定機器/ファイバ加工設備機器、アクセサリ)、半導体関連、 RF関連、バイオ関連等の国内外の優れたオプトエレクトロニクスの輸出入販売、光・電子機器の研究・開発・販売、光・RF関連中古品のインターネット販売
本社 〒106-6117
東京都港区六本木6丁目10番1号
六本木ヒルズ森タワー17階
TEL:03-6721-1077
FAX:03-6721-1078
名古屋オフィス 〒453-0014
愛知県名古屋市中村区則武2-3-2 サン・オフィス名古屋 1056号室
TEL: 052-526-6606
FAX: 052-526-6607
西日本オフィス 〒532-0011
大阪府大阪市淀川区西中島3-11-26 Aurora新大阪 602
TEL:06-6195-3610
FAX:06-6195-3611
ラボ 〒338-8570
埼玉県さいたま市桜区下大久保255
オープンイノベーションセンター研究棟 204
技術・研究開発顧問 塩田 達俊 (埼玉大学)
ISO
ISO9001:2015 認証取得
登録番号: JUSE-RA-2183
初回登録日: 2020年1月24日
改訂日:2021年12月20日
登録組織:東京本社(経理部適用対象外)、技術部Lab

ACCESS

アクセス

本社

〒106-6117 東京都港区六本木6丁目10番1号 六本木ヒルズ森タワー17階


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  • ※1階からご入館した方はLL階へお上りください
    ※受付カウンターにて入館手続きをお願いします
    ※セキュリティゲートを通りホールBのエレベーターで17階へお上りください

HISTORY

沿革・歴史

  • 2007年4月
    東京都港区にて資本金3百万円にて会社設立、業務開始
  • 2010年1月
    7百万円増資し、新資本金10百万円
  • 2012年5月
    本社を麻布十番カートブラン7F へ移転
  • 2014年10月
    技術部発足
  • 2015年4月
    埼玉大学と共同研究契約締結
  • 2015年6月
    ものづくり・商業・サービス革新補助金採択
  • 2016年6月
    ベトナムに子会社 SENAC Co.,Ltd. 設立
  • 2017年4月
    西日本オフィス開設
    ものづくり・商業・サービス新展開支援補助金採択
  • 2018年11月
    ISO9001:2015取得のため
    製品改良・規格等適合化支援事業助成金採択
  • 2019年5月
    本社を六本木ヒルズ17F へ移転
  • 2020年1月
    ISO9001:2015認証取得
  • 2020年5月
    名古屋オフィス開設
  • 2021年3月
    いわかぜキャピタル株式会社と資本提携

SOCIETIES

所属学会・委員会

レーザー輸入振興協会 (JIAL) https://www.adcom-media.co.jp/jial/
レーザ機器及びエレクトロオプティクス製品の輸入促進を通して日本の産業界への貢献を目的としている団体です。
日本ネットワークオペレーターズグループ https://www.janog.gr.jp/
ネットワークのオペレーションに関する事項を議論・検討・紹介することにより日本のインターネット技術者、および利用者に貢献することを目的としたグループです。
BICSI JAPAN https://www.bicsi.jp/
米国発の情報配線システムの設計・施工に関する非営利の教育機関です。
日本法科学技術学会 鑑識科学技術における研究交流、学術的発展、学際的統合の促進を図る学会です。
医用分光学研究会 医療現場における分光学的診断手法を普及させることを目的とした研究会です。
光エレクトロニクス 第130委員会 フォトニクスとエレクトロニクスの融合がメインテーマの委員会です。年に5回、基礎研究、レーザ、計測、ITなどの分野から第一線の講師を招いて研究会を開催します。
日本光学会 光を用いたバイオフォトニクス装置、医療器機に関する発表が多い Optics & Photonics Japanを年1回開催しています。
OSA 米国光学会(The Optical Society of America)は、世界最大の光関連の学会です。
応用物理学会 レーザ、光、テラヘルツ波の発生と応用に関する研究者が多く所属する日本最大の学会です。

BUSINESS DOMAIN

ビジネスドメイン

セブンシックスでは光学機器の輸出入販売から中古の光学機器の販売、
さらにはメーカーとして光学機器の自社開発も行っています。

メーカのセールス担当者だけでなく、開発者・エンジニアと信頼関係を築くことができていることが私たちの強みです。セブンシックスは、パートナーであるメーカの工場に赴き、製造工程、試験設備を確認して、開発者によるハンズオントレーニングを受けています。

この時、ウェブ上の資料から得られる情報だけでなく、表に出てこない製品のエッセンスとなる原理、メーカの現場の研究者・エンジニアのモノづくりの哲学を深く知ることを心がけています。

また、日本市場で求められていることを適切にメーカにフィードバックすることで、パートナーのマーケティングと開発を推進し、さらによりよい製品を日本のお客様に提案することができるという強みがあります。