光学関連光通信, 光ファイバ
ファイバーラボ、0バンドからC・Lバンドまで対応する光通信評価用の光源・光ファイバ製品を展示
ファイバーラボは「光・レーザー関西2026」で、0バンド光ファイバアンプやC・Lバンド広帯域ASE光源など、光通信機器の評価・研究開発向けの光源・光ファイバ関連製品を展示した。
マルチバンドWDMの広帯域化が進む中、評価用光源・アンプは当社が扱う光計測・光源製品と競合・補完の両面で注視すべき領域だ。
引用元:OPTRONICS