光学関連LiDAR, 光通信
Laser Components、905nmパルスレーザーダイオードとAPDモジュールなど新製品群を発表 -LiDAR・光通信・分光向け
独Laser Componentsは、LiDAR・測距向け905nmトリプルスタック・パルスレーザーダイオード、UV〜LWIR対応の焦電検出器、400~1700mm対応アバランシェフォトダイオードモジュール「A-CUBEシリーズ」などを一挙に発表した。
LiDARや光通信受信部で使われるAPDモジュールと高効率パルスLDの高性能化は、車載・産業計測用途の光デバイス選定に直結し、計測・センシング機器との組み合わせ提案の材料になる。
引用元:GoPhotonics