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影山ラボストーリーvol.37「ホワトボードを巧みに操る郡司さん」

影山ラボレター

こんにちは! 

2022年に入り、後厄を終えたはずの影山です。 

最近、不運と言いますか、不注意と言いますか、小さな失敗が立て続けに起きています。 

1つ失敗して慌ててしまい立て続けに失敗を巻き起こしてしまうような感じです。 

落ち着いて、注意深くやるしかありませんね。 

さて、今回は先週の筋トレする技術部 郡司さんに続き、考える郡司さんです。 

技術部の新しくなった環境を最大限に利用しています。 

ホワイトボード上では三角測量の計算を書いて、プログラムでの処理方法を検討していました。 

三角測量と言えば、建築や工事の現場で行っているのをたまに見かけます。 

郡司さんはマイクロメートル精度の3次元計測するために考えているようです。 

私は考えをまとめるときに白紙に書いていくのが好きですが 

郡司さんのホワイトボードに書いていく姿がかっこよかったので、 

使ってみようと思いました。 

Author – Ryo Kageyama