光配線切替ロボット ROMEシリーズ

ROME(Robotic Optical Management Engine)は、ネットワーク開発ラボやデータセンター運用上の機器間の光配線切替を、自動・リモート操作で実現するL1スイッチです。これにより、リモートワーク環境の構築、配線管理の省力化、ヒューマンエラーの防止など、BCP対策や生産性向上、コスト削減効果が期待できます。

パートナー:
NTT AT
  • 製品型番:ROME500, ROMEmini

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貸出状況

デモ機がございますので、お問合せください。

担当者

松谷、大久保

アプリケーション

ROME(Robotic Optical Management Engine)は、ネットワーク開発ラボやデータセンター運用上の機器間の光配線切替を、自動・リモート操作で実現するL1スイッチです。これにより、リモートワーク環境の構築、配線管理の省力化、ヒューマンエラーの防止など、BCP対策や生産性向上、コスト削減効果が期待できます。

 

□ROMEのご紹介(英語)

 

 

□動作原理

East側、West側の各ポートに接続されているコネクタ付き光ケーブルをロボットによって接続させることにより、East-Westでポート間の経路が確立します。

 

 

 

 

□ユースケース(ラボ環境)

 

 

□ユースケース(データセンター)

 

 

□クロスコネクト方式の比較

 

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